声を使う研修講師の首と肩|呼吸と姿勢を整える整体【高田馬場】

- update更新日 : 2026年11月03日
folder猫背・巻き肩

はじめに 研修講師の身体の悩み

声を使う仕事と身体の負担

研修講師やセミナー講師など、声を使う仕事をされている方は、一般的なデスクワークとは異なる身体の負担を抱えています。長時間立ちっぱなしで話し続けることや、受講者の反応を見ながら緊張状態が続くこと、さらには移動の疲労なども重なり、知らず知らずのうちに身体に負担がかかっているのです。

特に新人研修のシーズンである春から夏にかけては、連日のように企業を訪問し、時にはオンライン、時には対面と形式を変えながら研修を行うため、身体への負担も大きくなりがちです。受講者のモチベーションにも左右されながら、常にプロフェッショナルとしてのパフォーマンスを維持しなければならないプレッシャーも相まって、心身ともに疲れてしまう方も少なくありません。

高田馬場で見つけた整体という選択肢

今回ご紹介するのは、まさにそうした研修講師としての多忙な日々を送る中で、首や肩の痛み、呼吸の浅さに悩まれていたお客様の事例です。高田馬場という交通の便が良い場所にある新宿猫背矯正専門センターに通われ、首や肩の状態を整えていかれました。

声を使う仕事特有の筋肉の使い方と、そこから生じる姿勢の歪みに目を向けて施術を受けることで、仕事のときの身体の感覚も変わってきたとのことです。

今回のお客様が抱えていた悩み

首と肩の慢性的な痛み

T様が来院された際、最も強く訴えられていたのは首と肩の痛みでした。特に右側の首筋から肩にかけての重だるさと痛みが目立ち、「右の方がちょっと痛い」とおっしゃるほど、左右差がはっきりある状態でした。

触診してみると、胸鎖乳突筋と僧帽筋がとても硬くなっていました。デスクワークだけでなく、声を出す際に無意識に首や肩に力が入ってしまう癖が、この部分の緊張につながっていたのです。

首や肩の痛みについて
首や肩の痛みに加えて、腕や手のしびれ、強い頭痛がある場合や、声のかすれ・声の出にくさが長く続いている場合は、整体より先に医療機関を受診してください。医療機関で治療中の方は、主治医にご相談のうえお越しください。

呼吸の浅さと肩の挙上

さらに詳しくお話を伺うと、呼吸が浅くなっている自覚があり、無意識のうちに肩を上げて呼吸をしている状態が続いていました。首の前面にある筋肉が硬くなり、胸やお腹がふくらみにくくなっていることも関係していると考えられます。

呼吸が浅くなると、肩を上げる呼吸(肩呼吸)に頼るようになります。その結果、僧帽筋などの肩周りの筋肉が常に緊張した状態となり、まるで一日中筋トレをしているような状態になってしまうのです。T様も「常に僧帽筋の筋トレをしているみたいな感じ」と表現されていました。

声を使う仕事特有の筋緊張

研修講師という職業柄、声を出す機会は多いものの、お腹から声を出すのではなく、喉や首周りの筋肉に頼った発声になってしまっていました。これは声を出す仕事をしている方によく見られる傾向で、演劇をされている方なども同じようなつらさを抱えることが多いのです。

喉周りの筋肉が硬くなると、声が出しにくくなったり、疲れやすくなったりします。さらにこの緊張が首の前面から側面へと広がり、肩や背中全体の凝りへとつながっていくのです。

首こりについては首こりでお悩みの方へでも詳しくご紹介しています。

研修講師という仕事の身体的負担

新人研修シーズンの忙しさ

T様の場合、特に4月から9月頃までの新人研修シーズンが最も忙しく、身体への負担も大きい時期でした。企業から依頼を受けて新入社員の研修を行うため、複数の企業を掛け持ちし、それぞれの企業文化や受講者の特性に合わせた対応が求められます。

研修の形式もオンラインと対面が混在しており、それぞれに異なる疲れがたまります。オンライン研修では画面越しに受講者の反応を読み取りながら進行する必要があり、対面研修では立ちっぱなしでの講義が続きます。どちらも独特の緊張感と疲れをもたらすのです。

受講者のモチベーションと講師のストレス

研修を行う上で難しいのは、受講者のモチベーションが様々であるという点です。配属が決まり、直属の上司ではない研修担当者の話をあまり真剣に聞かない新入社員もいれば、熱心に学ぼうとする受講者もいます。

外部講師という立場では、その場限りの関係性になるため、受講者側も「この期間を乗り越えれば関係ない」という意識を持ちやすく、講師側はそうした雰囲気の中でもプロフェッショナルとして質の高い研修を提供しなければなりません。こうした気持ちの張りつめも、身体の緊張として現れてくるのです。

移動と環境の変化による疲れ

企業を訪問して研修を行う場合、移動による疲れも無視できません。電車での移動中は立ちっぱなしのこともあり、研修会場に到着する頃にはすでに疲れがたまっている状態です。

また、研修後に暑い屋外から冷房の効いた電車に乗る際など、急な温度の変化も身体の負担になります。T様は首の後ろの冷えに敏感で、「ここに冷房の風が直接当たるのが本当につらい」とおっしゃっていました。

新宿猫背矯正専門センターでの施術

丁寧なカウンセリングと検査

T様が来院されたとき、まず時間をかけて丁寧にカウンセリングを行いました。どの部分がどのように痛むのか、いつからつらいのか、仕事の内容や日常生活の様子など、詳しくお話を伺います。

触診では、首の両側にある胸鎖乳突筋と僧帽筋の硬さを確認しました。特に右側が硬く、痛みも強い状態でした。

また、股関節の動きや足首の可動域もチェックしました。右足首の動きが硬く、身体全体のバランスに影響していることがわかりました。

全身のバランスを整える施術

新宿猫背矯正専門センターでは、痛みのある部分だけを見るのではなく、全身のバランスを見ながら施術を行います。T様の場合、首や肩のつらさが一番のお悩みでしたが、足首の硬さや骨盤の歪みも関係していると判断しました。

施術では、まず骨盤から背骨を調整し、身体の土台を整えます。その後、全身の関節を順番に調整していきます。手の指を調整しながら骨盤の歪みを整えたり、肋骨の歪みを整えて呼吸をしやすくしたりと、一見関係なさそうな部位も実は深くつながっているのです。

筋膜へのアプローチ

筋肉は筋膜という膜で包まれており、この筋膜は頭から足先まで全身でつながっています。一部の筋膜が硬くなると、その影響は離れた部位にも及びます。

T様の場合、首周りの筋肉の緊張が強かったのですが、その原因の一つとして前面の筋肉、特に声を出す際に使う筋肉の硬さがありました。この部分は呼吸にも深く関わっており、硬くなることで呼吸が浅くなり、肩で息をするようになってしまうのです。

施術では、この前面の筋肉をゆるめることで呼吸がしやすくなり、首や肩の負担もやわらぐようにアプローチしました。

巻き肩と顎関節の調整

長時間のデスクワークや、前かがみの姿勢が続くと、肩が前に巻き込む「巻き肩」の状態になります。巻き肩になると、胸の筋肉が縮んで硬くなり、肩甲骨の位置も崩れます。

T様も巻き肩の傾向があったため、横向きの姿勢で胸の筋肉をゆるめ、肩甲骨の位置を整える調整を行いました。この調整で、胸が開いて呼吸がしやすくなっていきます。

また、顎関節の調整も行いました。顎関節は首や肩の筋肉と密接に関係しており、とても弱い力で調整するだけで、首や肩の筋肉がゆるみやすくなります。

巻き肩については巻き肩でお悩みの方へでも詳しくご紹介しています。

施術中の身体の変化

硬くなっていた筋肉がゆるむ

施術を進めていく中で、T様の身体には少しずつ変化が現れました。最初は触れるだけで痛みを感じていた首や肩の筋肉が、少しずつゆるんでいきました。

特に右側の首筋はとても硬く、「ちょっと痛い」と何度もおっしゃるほどでしたが、全身のバランスを整え、関連する部位を調整していくことで、少しずつ痛みがやわらいでいきました。

呼吸の深さの変化

首の前面の筋肉がゆるみ、肋骨の位置が整うことで、T様の呼吸は深くなっていきました。施術前は肩を上げて呼吸していた状態から、お腹を使った自然な呼吸がしやすくなったのです。

肩を上げて呼吸する必要が少なくなると、僧帽筋などの肩周りの筋肉への負担も軽くなります。

動きやすさの変化

施術後には、関節の可動域検査を再度行いました。施術前には硬かった動きが、スムーズにできるようになっていることを確認しました。

特に右足首が動きやすくなったことで、立ったときのバランスも良くなり、身体全体が安定しました。また、肩の動きもスムーズになり、腕を上げる動作が楽にできるようになりました。

なお、ここでご紹介したのは施術直後のその場での変化です。感じ方や変化の出方には個人差があります。

声を使う仕事をする方へのアドバイス

お腹を使った呼吸を意識する

声を使う仕事をされている方にとって、お腹を使った呼吸はとても大切です。お腹から声を出すことで、喉や首周りの筋肉への負担を減らすことができます。

お腹を使った呼吸を意識するには、まず仰向けに寝た状態で練習するのがおすすめです。お腹に手を置き、息を吸うときにお腹が膨らみ、吐くときに凹むことを確認しながら呼吸します。この感覚を立った状態でも再現できるよう、日々練習してみてください。

首周りの冷やし過ぎに注意

T様との会話の中でも話題に上がりましたが、暑い屋外から冷房の効いた電車や建物に入る際は、首の後ろに冷たい風が直接当たり続けないようにすることも大切です。首周りにタオルを巻くなどして、急な温度の変化から身体を守る工夫をしてみてください。

定期的な身体のメンテナンス

研修講師のように、繁忙期と閑散期がはっきりしている職業の場合、繁忙期が終わった後のメンテナンスが特に大切です。T様の場合、新人研修が一段落する秋口に、集中的に身体のケアをすることをお勧めしました。

また、繁忙期であっても、月に一度は身体のバランスをチェックし、大きな不調になる前にケアしておくのが理想です。身体の歪みや筋肉の緊張は、たまればたまるほど整えるのに時間がかかるため、早め早めのケアが大切なのです。

日常生活でできるセルフケア

デスクワーク時の姿勢

研修の準備や事務作業など、デスクワークの時間も多いT様には、座り方の工夫をアドバイスしました。椅子に深く腰掛け、背もたれを使って背中を支えることで、首や肩への負担を減らすことができます。

また、パソコンの画面は目線の高さに合わせ、下を向き過ぎないようにすることも大切です。ノートパソコンを使う場合は、外付けのキーボードとマウスを使い、画面を目線の高さまで上げる工夫をすると良いでしょう。

簡単なストレッチの習慣化

仕事の合間にできる簡単なストレッチを習慣にすることで、筋肉の緊張をこまめにほぐせます。特に首や肩周りのストレッチは、こまめに行うことをお勧めします。

首をゆっくりと左右に傾けたり、肩を大きく回したりするだけでも違います。また、胸を開くストレッチも、巻き肩の予防に役立ちます。両手を後ろで組み、胸を張るようにして10秒キープする動作を、何度か繰り返すと良いでしょう。

呼吸法の練習

日常的にお腹を使った呼吸を意識することで、首や肩への負担を減らすことができます。特に研修の前後や、緊張する場面では、深い呼吸を心がけることで、身体の緊張もほぐれます。

鼻からゆっくりと息を吸い、お腹を膨らませます。そして口からゆっくりと息を吐き、お腹を凹ませます。この呼吸を5回ほど繰り返すだけでも、身体がリラックスしやすくなります。

継続的なケアの大切さ

一度の施術だけで終わりにしない理由

T様のように長く続いているつらさの場合、一度の施術ですべてが整うことは難しいのが現実です。長年かけてできた身体の歪みや筋肉の緊張の癖は、時間をかけて少しずつ整えていく必要があります。

施術によって筋肉がゆるみ、動きやすくなっても、日常生活の中で同じ姿勢や動作を繰り返せば、また元の状態に戻ろうとします。そのため、定期的に施術を受けながら、日常生活の見直しも並行して行うことが大切なのです。

通院ペースの目安

通う頻度は、最初は1〜2週間に1回程度、8回を過ぎたら月1回程度が目安です。8回を一つの区切りとして、施術前と同じ検査で変化を確認していきます。

T様の場合は、繁忙期が一段落した後に集中的にケアを行い、その後は月に1回程度のメンテナンスを続けることをお勧めしました。

生活習慣の見直しも大切

施術と並行して、日常生活の中での姿勢や動作を見直すことも大切です。日常生活で身体に負担をかけ続けていては、せっかく整えた状態も戻りやすくなってしまいます。

デスク環境の見直し、スマートフォンの使い方、睡眠、適度な運動習慣など、できることから少しずつ取り組んでいくことが大切です。新宿猫背矯正専門センターでは、お客様一人ひとりの生活スタイルに合わせたアドバイスをお伝えしています。

演劇や声を使う職業の方に共通するつらさ

喉や首周りの筋肉の緊張

声を使う職業の方によく見られるのが、喉や首周りの筋肉の緊張です。喉や首の筋肉に頼った発声になると、これらの部位に負担がかかりやすくなります。

演劇をされている方も、T様と同じようなつらさを抱えることが多く、舞台の稽古期間中は特につらくなりやすいため、本番が終わった後に集中的にケアをされる方が多いです。

基礎体力の必要性

演劇の学校などでは、発声や演技の練習だけでなく、体育のような授業で筋トレを行うこともあるそうです。舞台に立つには、相当な体力が必要だからです。

研修講師も同様で、一日中立って話し続けるには、相応の体力が必要です。日頃から適度な運動を心がけ、基礎体力を保つことが大切です。

気持ちの緊張と身体の関係

舞台や研修など、人前でパフォーマンスをする仕事には、気持ちの緊張も伴います。この緊張は、身体にも現れます。

緊張すると、無意識のうちに肩に力が入り、呼吸が浅くなります。この状態が続くと、筋肉はいつも張った状態となり、疲れがたまります。リラックスする時間を意識的に作り、心身ともに休息を取ることが大切です。

施術後の変化とお客様の声

首と肩の痛みの変化

施術後、T様は首と肩の痛みがやわらいだことを実感されました。「右の方が痛い」とおっしゃっていた状態から、「今は痛くない」と変化を喜んでいらっしゃいました。

触診でも、最初は硬く張っていた筋肉が柔らかくなり、動きもスムーズになっていることが確認できました。特に右側の首筋は、施術前には触れるだけで痛みがあったのが、施術後はほとんど痛みを感じなくなっていました。

呼吸のしやすさ

「呼吸がしやすくなった」というのも、T様が実感された大きな変化の一つです。肩を上げなくても自然に深い呼吸ができるようになり、身体全体が楽になったとのことでした。

お腹を使った呼吸がしやすくなると、声を出す際も喉や首に力を入れずに済むため、研修講師という仕事をする上で、この変化は大きな意味を持ちます。

仕事への影響

T様は、施術を受けた後は研修での声の通りが良くなり、疲れにくくなったと感じられたそうです。また、気持ちにも余裕が生まれ、受講者とのコミュニケーションもスムーズになったとのことです。感じ方には個人差がありますが、身体の状態は仕事のしやすさにもつながっていると感じます。

なお、ここでご紹介したのは施術直後のその場での変化です。感じ方や変化の出方には個人差があります。

高田馬場という立地の利便性

アクセスの良さ

新宿猫背矯正専門センターがある高田馬場は、JR山手線、西武新宿線、東京メトロ東西線が乗り入れる駅です。新宿や池袋からも近く、早稲田や西早稲田、目白、下落合といった周辺エリアからもアクセスしやすい場所です。

T様のように、仕事で都内各地を移動される方にとって、交通の便が良い場所にある整体院は、通いやすさという点で大きなメリットがあります。

仕事帰りや仕事の合間に立ち寄りやすい

高田馬場周辺には企業も多く、仕事の合間や仕事帰りに立ち寄りやすいことも、続けて通う上で大切なポイントです。

T様も、研修の仕事が一段落したタイミングで予約を入れられ、無理なく通院を続けられています。

よくある質問

施術は痛くありませんか?

新宿猫背矯正専門センターの施術は、基本的にソフトな手技で行います。身体を軽く揺らしたり、弱い力で調整したりするため、痛みはほとんどありません。ただし、筋肉がとても硬くなっている部分を触診する際には、多少の痛みを感じることがあります。

どのくらいの頻度で通えば良いですか?

最初は週2回程度を目安に通っていただき、8回を過ぎたら、2週間に1回、3週間に1回、月1回と、体の状態を見ながら少しずつ間隔をあけていきます。お仕事のご都合などもあると思いますので、通い方はご相談しながら決めていきます。

一回の施術時間はどのくらいですか?

初回は、カウンセリングや検査の時間を含めて90分の枠でご予約いただいています(施術そのものは約60分です)。2回目以降は60分の枠でご予約いただき、施術は約40〜50分です。

服装は何を着ていけば良いですか?

動きやすい服装でお越しください。着替えも用意していますので、ご安心ください。

健康保険は使えますか?

保険適用外の自費施術となります。料金は施術料金ページをご覧ください。

予約は必要ですか?

完全予約制です。ご予約はホームページまたは公式LINEからお願いいたします。

どんなお悩みに対応していますか?

猫背、巻き肩、ストレートネック、肩こり、首こり、骨盤の歪みなど、姿勢に関わる様々なお悩みに対応しています。お身体のことで気になることがあれば、まずはお気軽にご相談ください。

新宿猫背矯正専門センターの特徴

施術歴20年以上の経験と実績

新宿猫背矯正専門センターは、2013年開業、施術歴20年以上、施術実績20,000人以上の整体院です。院長の私が一人で施術を行い、お一人おひとりの身体の状態に合わせた施術を行っています。

筋・筋膜をベースにしたアプローチ

筋・筋膜をベースに、頭から足先までつながっている筋・筋膜のつながりにアプローチします。骨格の位置や全身のバランスを整え、身体を動かしやすい状態へ導いていきます。

痛みのある部分だけでなく、全身のバランスを見ながら施術を行うのが特徴です。

まとめ 声を使う仕事と身体のケア

定期的なメンテナンスの大切さ

研修講師や演劇など、声を使う仕事をされている方は、特有の身体の使い方によって、首や肩、喉周りに負担がかかりやすいものです。この負担を放っておくと、首や肩のつらさが続き、仕事のしやすさにも影響します。

定期的に身体のメンテナンスを行うことで、大きな不調になる前にケアでき、良いコンディションを保ちやすくなります。

日常生活の見直しも並行して

施術だけでなく、日常生活の中での姿勢や動作、呼吸の仕方などを見直すことも大切です。デスクワーク時の姿勢、スマートフォンの使い方、睡眠など、できることから少しずつ取り組んでいきましょう。

身体の声に耳を傾ける

忙しい日々の中で、つい身体の不調を後回しにしてしまいがちですが、身体は常にサインを出しています。痛みや違和感を感じたら、早めにケアすることが大切です。

新宿猫背矯正専門センターでは、お一人おひとりの身体の状態に合わせた施術とアドバイスをお伝えしています。高田馬場という便利な場所で、仕事帰りや仕事の合間にも立ち寄りやすい環境です。

あわせて読みたい記事

ご予約・お問い合わせ

首や肩の痛み、姿勢、呼吸の浅さなど、身体のことでお悩みの方は、新宿猫背矯正専門センターにご相談ください。高田馬場駅から徒歩圏内で、皆様のご来院をお待ちしております。

住所:東京都新宿区高田馬場4丁目1−6 寿美ビル 403
営業時間:月〜土 9:00〜19:00(日曜休み)/完全予約制
ご予約は、ホームページまたは公式LINEからお願いいたします。

施術の流れは施術の流れ、道順はアクセスのページをご覧ください。

※近日中の空き情報は、公式LINEにて毎日更新しています!

ご予約やご相談ができます!当院公式 LINE@mori19771001