外来で立ちっぱなしの医療従事者|ふくらはぎの張りと姿勢の整体・高田馬場

folder猫背・巻き肩

はじめに 立ち仕事の限界を感じていませんか

医療の現場で働く皆さんは、患者さんのために日々尽力されています。しかし、長時間の立ち仕事や不規則な勤務で、ご自身の体調管理が後回しになっていませんか。

「患者さんを診る立場なのに、自分の体が悲鳴をあげている」

そんなジレンマを抱えている方は少なくありません。外来が混雑し、座る時間もほとんどない。夜遅くまで診療が続き、寝るのは深夜3時。睡眠時間は確保しているつもりでも、体の疲れはたまる一方です。

今回は、そんな忙しい環境で働く医療従事者の方が、高田馬場の新宿猫背矯正専門センターでどのように体を整えていったのか、実際のケースをもとに詳しくご紹介します。

この記事を読むことで、同じような悩みを抱える方が、どのように体と向き合い、最初の一歩を踏み出せるのかがわかります。

本日の相談 外来業務で疲れがたまった体

診療の合間に来院

今回ご来院されたM様は、医療機関にお勤めの方です。この日は少し時間ができたため、以前から気になっていた体のつらさを見てもらおうと、新宿猫背矯正専門センターを訪れました。

実は来院直前、銀行でカードがおろせないというトラブルがあり、「すぐにお金をおろしてきても大丈夫ですか」と申し訳なさそうに尋ねられました。もちろん快く対応し、落ち着いてから施術を始めることになりました。

こうした小さなやり取りからも、M様が日頃から時間に追われ、余裕のない生活を送っていることが伝わってきました。

全身に広がる痛みと硬さ

カウンセリングと検査を進めると、M様の体にはいくつものつらさが見つかりました。

首は右側も左側も痛みがあり、肩も同様でした。お尻やふくらはぎにも押すと痛みが走ります。体全体が硬く、筋肉が緊張している状態でした。

「昨日は診療時間が長くなって、夜中まで続きました」

M様の言葉から、長時間の立ち仕事がいかに体に負担をかけているかが伝わってきました。

M様が抱えていた課題

立ちっぱなしの診療現場

M様の職場環境は、想像以上に忙しいものでした。

「普段は立ちっぱなしで、座る時間はほとんどないんです」

外来の混み具合によって状況は変わるものの、最近は特に患者数が多く、デスクワークの時間すらほとんど取れない状態が続いていました。

立ち仕事は、想像以上に体への負担が大きいものです。特に同じ姿勢を長時間続けることで、特定の筋肉に強い緊張が生じます。M様の場合、足から腰、背中、首、肩まで、全身の筋肉が疲れていました。

睡眠時間と生活リズム

「寝不足はありましたか」という質問に対して、M様は「いや、睡眠時間はしっかりとってます。6、7時間は寝てます」と答えました。

しかし詳しく聞くと、寝るのは深夜3時頃。睡眠時間を確保していても、生活リズムが遅くなっていると、疲れが抜けきらないことがあります。

睡眠は時間だけでなく、寝る時間帯や生活リズムも大切です。

疲れのたまりやすさと筋力の低下

検査を進めると、M様の体は疲れがたまりやすく、筋力も落ちていることがわかりました。

「疲れがたまりやすいうえに、筋力も落ちているので、姿勢が崩れやすくなっていますね」

私がそうお伝えすると、M様も心当たりがあるようでした。

長時間の立ち仕事では、ふくらはぎにも疲れがたまりやすくなります。ふくらはぎが硬くなると、立っているときの体の支えが不安定になり、全身の負担につながっていきます。

来院のきっかけ このままでは仕事が続けられない

急に強いつらさが出た

M様が来院された直接のきっかけは、急に強いつらさが出たことでした。

「多分、急に来たものだったと思うんですけど」

長く続いていた疲れに加えて、急に強い痛みや違和感が出たことで、「このままではまずい」と感じたのです。

急な強い痛みについて
急に強い痛みが出た場合や、しびれ、腫れ、熱っぽさがある場合、けがのあとから痛む場合は、整体より先に医療機関を受診してください。医療機関で治療中の方は、主治医にご相談のうえお越しください。

医療従事者として、自分の体の異変には敏感です。しかし忙しさのあまり、つい後回しにしてしまう。そんな状況が続いた結果、体が限界を迎えたのでした。

患者さんを診る立場としての葛藤

医療従事者には特有の葛藤があります。

患者さんの健康を守る立場でありながら、自分自身の体調管理まで手が回らない。体がつらくても、目の前の患者さんを診なければならない。休むことすら難しい状況で、心身ともに疲れていきます。

M様も、「このままでは患者さんを診ることすらできなくなるかもしれない」という危機感を抱いていました。だからこそ、体のケアを受けることを決められたのです。

体の土台から整えたい

M様は、体の土台から整えて、つらさをくり返さないようにしていきたいと考えていました。

「骨格のまわりから、しっかり整えていきましょう」というお話に、M様は真剣に耳を傾けていました。

そのためには、体の状態をきちんと見たうえで、続けてケアしていくことが必要だと理解されていたのです。

カウンセリングで見えた原因

部位ごとの丁寧な検査

施術は、丁寧な検査から始まりました。

「右の首はどうですか」「左の首は」「右肩は」と、一つひとつの部位を丁寧に確認していきます。

首の右側にも左側にも痛みがあり、肩も同様でした。お尻は意外と痛みが少なかったものの、ふくらはぎは押すと痛みが走ります。

こうした細かい検査で、どの部位にどの程度のつらさがあるのかがはっきりします。

筋肉の外側と内側

特に注目したのは、筋肉の外側と内側のバランスでした。

「筋肉の硬さには外側と内側がありますが、M様は内側の方が硬くなっています」とお伝えしました。

筋肉には表面の層と深い層があり、それぞれが違う役割を果たしています。M様の場合、特に深い層の筋肉が硬くなっていることがわかりました。

深い層の筋肉は姿勢を支える大切な役割を持ちますが、疲れがたまると硬くなり、痛みや動きにくさにつながります。

仙骨まわりの硬さ

検査を進めると、仙骨まわりに特に硬さが見られました。

「仙骨のあたりに、かなり硬さがありますね」

仙骨は骨盤の中心にあり、全身のバランスを取る要となる部位です。ここが硬くなると、腰や下半身のつらさにつながることがあります。

M様の場合、長時間の立ち仕事で仙骨まわりの筋肉が緊張し、骨盤全体の歪みにつながっていたのです。

施術内容 全身を整えるアプローチ

骨盤から背骨の調整

施術はまず、骨盤から背骨の調整から始めました。

うつ伏せの状態で、軽く体を揺らすようなソフトな手技を用います。機械は一切使わず、手だけで体の歪みを整えていきます。

この調整で、背中や腰の張りがゆるみ、首や肩の押したときの痛みもやわらいでいきます。

骨盤は体の土台です。ここを整えることで、その上に乗る背骨や肩、首の状態も整いやすくなるのです。

全身の関節調整でつながりを取り戻す

次に、仰向けで全身の関節を調整していきます。

頭から足の裏、足全体、骨盤、腕、そして再び頭へと、順番に丁寧に調整します。

「手の指を調整しながら骨盤の歪みを整える」という方法は、一見不思議に思えるかもしれません。しかし体は全部つながっており、一部の動きが悪いと全体でカバーしようとします。

全身の関節が動きやすくなるよう調整することで、体全体のバランスが整うのです。

呼吸をしやすくする肋骨の調整

M様の体は、肋骨にも歪みがありました。

肋骨の歪みを取ることで、呼吸がしやすくなります。

「息を吐いてください」

私の声かけに合わせて、M様はゆっくりと呼吸を繰り返します。呼吸と調整を組み合わせることで、肋骨が動きやすくなり、胸が開きやすくなります。

巻き肩と顎関節の調整

横向きで巻き肩の調整を行いました。

巻き肩は、長時間の前かがみの姿勢や腕を使う作業で起こりやすいものです。胸の筋肉が縮み、肩が前に巻き込まれた状態になります。

この調整で、胸の筋肉がゆるみ、肩甲骨と肋骨の位置も整います。呼吸がしやすくなり、疲れにくい体づくりにつながります。

さらに、仰向けで顎関節の調整も行いました。とても弱い力で、首や肩の筋肉がゆるんでいきます。顎関節は首や肩と密接に関係しています。

巻き肩については巻き肩でお悩みの方へでも詳しくご紹介しています。

足のアーチを整えて安定させる

足のアーチもしっかりと作りました。

足のアーチは、立ったり歩いたりする際の衝撃を吸収し、体を安定させる大切な役割を果たします。

長時間の立ち仕事で足のアーチが崩れると、膝や腰、さらには肩や首にまで影響が及びます。

足のアーチを整えることで、安定して立てるようになり、全身のバランスが整いやすくなります。

施術中のやり取り リラックスした雰囲気の中で

痛みの確認と調整

施術中は、何度も痛みの確認をしました。

「これはどうですか」「痛いですか」

M様は正直に「痛いですね」「ちょっと痛い」と答えてくださいます。

無理に強い力をかけるのではなく、M様の反応を見ながら、ちょうどよい強さで調整していきます。

こうした丁寧なやり取りが、安心感と信頼関係につながります。

生活習慣のヒアリング

施術の合間に、生活習慣についても詳しくお聞きしました。

「寝不足はありましたか」「寝たのは何時ですか」

M様の答えから、睡眠時間は確保しているものの、寝る時間が遅く、生活リズムが乱れていることがわかりました。

また、「昨日は診療時間が長くなった」というお話から、仕事の負担が大きいことも伝わってきました。

トレーニングの習慣

「最近は毎日トレーニングしていますか」とお聞きすると、M様は少し考えてから答えてくださいました。

M様は以前よりも、体の形が変わってきていました。

「最近来られた方の中でも、体の形がすごく変わってきていますね」

日々のセルフケアやトレーニングが、体に良い影響を与えていることが確認できました。

施術後の変化 体が軽くなった実感

動きと筋力の変化

施術後、もう一度関節可動域や筋力の検査を行いました。

施術前と比べて、動きがスムーズになり、痛みもやわらいでいました。

特に首や肩が動きやすくなり、腕を上げる動作も楽になりました。

姿勢の変化を写真で確認

施術前に撮影した写真と比べると、姿勢の変化がはっきりと見られました。

肩の位置が後ろに戻り、背筋がまっすぐになっています。骨盤の傾きも整い、全体的にバランスの取れた姿勢になりました。

M様ご自身も、鏡で自分の姿を見て驚いていました。

なお、ここでご紹介したのは施術直後のその場での変化です。感じ方や変化の出方には個人差があります。

M様のリアクション

「あんまり気がつけませんでしたね」

M様は少し照れくさそうに笑いました。

施術中は体の変化に気づきにくいものですが、検査や写真で客観的に確認することで、変化を実感しやすくなります。

「ただ、どうしても、疲れがたまっている影響もあると思っていて」

M様は、これからも続けてケアしていくことが必要だと理解されていました。

私が感じたポイント

医療従事者特有の負担

今回の施術を通じて、医療従事者が抱える体の負担の大きさを改めて感じました。

立ちっぱなしの診療、不規則な勤務時間、患者さんへの責任感。こうした要素が重なり、自分の体のケアが後回しになってしまうのです。

M様のように、急に強いつらさが出てから初めて「このままではまずい」と気づく方も少なくありません。

続けてケアする大切さ

一度の施術でも体の変化は感じられますが、それを保つには続けてケアしていくことが大切です。

施術後、M様には次回のご予約をご提案しました。

「何時でも大丈夫です。朝早くても大丈夫です」とのことで、M様の勤務状況を考えながら、朝の時間で次回のご予約をお取りしました。

通う頻度は、最初は1〜2週間に1回程度、8回を過ぎたら月1回程度が目安です。8回を一つの区切りとして、施術前と同じ検査で変化を確認していきます。

セルフケアのアドバイス

施術だけでなく、日常生活でできるセルフケアも大切です。

「このポーズできますか」

私が見せたストレッチのポーズを、M様にも試していただきました。

上下の方向に30秒ほど伸ばし、次に横の方向にも伸ばす方法を、実際にやってみせながらお伝えしました。

「つらいときは、ここをほぐしてください」と、つらさが強いときのケアの方法もお伝えし、M様が自分で体をケアできるようサポートします。

よくある類似事例 同じ悩みを抱える方々

看護師の方の腰と肩のつらさ

医療現場で働く看護師の方も、同じような悩みを抱えています。

患者さんの移動介助や長時間の立ち仕事で、腰や肩のつらさが長く続いているケースが多く見られます。

ある看護師の方は、夜勤明けに腰がつらくて来院されました。施術と生活習慣の見直しで、腰の重さがやわらぎ、仕事もしやすくなったそうです。

薬剤師の方の首こり

薬剤師の方は、調剤作業で前かがみの姿勢が続き、首こりに悩まされることが多いです。

ある薬剤師の方は、首や肩の張りが強い状態でした。施術で首や肩の緊張がほぐれ、仕事中も楽に過ごせるようになったとのことです。

歯科医師の方の巻き肩と疲れ

歯科医師の方は、患者さんの口の中を見るために前かがみの姿勢を長時間続けるため、巻き肩や背中の疲れがたまりやすくなります。

ある歯科医師の方は、施術と姿勢のアドバイスで、診療中の疲れが軽く感じられるようになったそうです。

感じ方や変化の出方には個人差があります。

施術後のセルフケア 日常でできるアドバイス

デスク環境の見直し

医療現場では立ち仕事が多いですが、デスクワークの時間もあります。

椅子の高さや机の位置を調整し、前かがみの姿勢にならないよう工夫しましょう。モニターは目線の高さに設置し、首への負担を減らします。

スマホの使い方に注意

スマホを見る時間が長いと、首や肩に大きな負担がかかります。

スマホは目線の高さまで持ち上げて見るようにしましょう。下を向いてスマホを見続けると、ストレートネックや巻き肩につながりやすくなります。

首こりについては首こりでお悩みの方へでも詳しくご紹介しています。

自宅でできるストレッチ

施術でお伝えしたストレッチを、自宅でも続けましょう。

肩甲骨を動かすストレッチや、胸を開くポーズを1日数回行うだけでも、体の硬さがやわらぎやすくなります。

特に仕事の合間や、寝る前に行うのがおすすめです。

呼吸でリラックス

深い呼吸は、体の力を抜く助けになります。

仰向けに寝て、お腹に手を当てながらゆっくりと呼吸をしてみましょう。吸う時間よりも吐く時間を長くすることで、リラックスしやすくなります。

足のアーチを意識した立ち方と歩き方

立ち仕事の際は、足のアーチを意識しましょう。

土踏まずをしっかりと保ち、足の指で地面をつかむように立つことで、体全体のバランスが安定します。

歩くときも、かかとから着地し、足の指で蹴り出すように意識すると、足の筋肉がしっかり使えます。

長く働き続けるために大切なこと

定期的なメンテナンス

体のメンテナンスは、車の点検と同じです。

つらさが出てから対処するのではなく、定期的にチェックして、大きくなる前にケアすることが大切です。

定期的に施術を続けることで、疲れがたまりすぎるのを防ぎ、良い状態を保ちやすくなります。

生活リズムの見直し

睡眠時間を確保するだけでなく、寝る時刻と起きる時刻をなるべく一定にすることが大切です。

遅くまで勤務がある場合でも、できるだけ生活リズムを整える工夫をしましょう。

寝る前のスマホやパソコンの使用を控え、リラックスできる環境を作ることもおすすめです。

適度な運動習慣

筋力を保つことで、体の負担を軽くできます。

ウォーキングや軽いジョギング、ヨガなど、無理のない範囲で運動習慣を取り入れましょう。

特に下半身の筋肉を使うことで、立ち仕事の負担が軽くなりやすくなります。

食事のバランス

忙しい日々の中で、食事がおろそかになっていませんか。

肉や魚、卵、大豆製品、野菜などを、なるべくバランスよく取り入れることを心がけましょう。

気持ちのリフレッシュ

医療現場は気持ちの負担も大きいものです。

自分なりの気分転換の方法を見つけ、定期的にリフレッシュする時間を作りましょう。

趣味に没頭したり、自然の中で過ごしたり、友人と話をしたり。心のケアも、体のケアと同じくらい大切です。

よくある質問 医療従事者からの疑問にお答えします

施術は痛くないですか

新宿猫背矯正専門センターの施術は、とてもソフトな手技を用いています。

体を軽く揺らしたり、弱い力で調整したりするため、痛みはほとんどありません。

むしろ、施術中に眠ってしまう方も多いほど、リラックスできる施術です。

どのくらいの頻度で通えばいいですか

最初は週2回程度を目安に通っていただき、8回を過ぎたら、2週間に1回、3週間に1回、月1回と、体の状態を見ながら少しずつ間隔をあけていきます。お仕事のご都合などもあると思いますので、通い方はご相談しながら決めていきます。

忙しくて通う時間が取れません

お客様のご都合に合わせて、通い方をご相談しながら決めていきます。

朝の時間や、仕事帰りの時間など、ご相談ください。営業時間は月〜土の9:00〜19:00(日曜休み)です。

当直や夜勤などの勤務状況もお気軽にお伝えください。

施術時間はどのくらいですか

初回は、カウンセリングや検査の時間を含めて90分の枠でご予約いただいています(施術そのものは約60分です)。2回目以降は60分の枠でご予約いただき、施術は約40〜50分です。

施術後の良い状態はどのくらい続きますか

個人差はありますが、生活習慣やセルフケアによって大きく変わります。

お伝えしたストレッチを続け、姿勢に気をつけることで、良い状態が続きやすくなります。

保険は使えますか

保険適用外の自費施術となります。料金は施術料金ページをご覧ください。

服装はどうすればいいですか

動きやすい服装でお越しください。着替えも用意していますので、ご安心ください。

新宿猫背矯正専門センターの特徴は何ですか

痛みのある部分だけでなく、筋肉や筋膜のつながりを見ながら、骨盤から背骨、全身の関節まで整えていきます。

施術後に注意することはありますか

施術後は、体が変化に慣れようとしています。

激しい運動は避け、ゆっくりと過ごしてください。水分をこまめにとることも大切です。

また、お伝えしたストレッチを続け、姿勢に気をつけることで、整った状態を保ちやすくなります。

まとめ 患者さんを診る前に自分の体を整える

医療従事者として、患者さんのために尽力することは素晴らしいことです。

しかし、自分の体が悲鳴をあげていては、長く仕事を続けることはできません。

M様のように、体のつらさを放っておかず、早めにケアを受けることで、体は少しずつ整っていきます。

新宿猫背矯正専門センターでは、丁寧な検査とカウンセリングで原因を探り、骨盤から背骨、全身の関節、巻き肩、顎関節まで、全身を整えていきます。

施術だけでなく、日常生活でできるセルフケアや、生活習慣の見直しもアドバイスします。

患者さんを診る前に、まず自分の体を整える。それが、長く医療の現場で活躍するための第一歩です。

あわせて読みたい記事

ご予約・お問い合わせ 高田馬場でお待ちしています

新宿猫背矯正専門センターは、高田馬場駅から徒歩圏内にあります。

早稲田、西早稲田、下落合、目白、新宿、池袋エリアからも通いやすい場所です。

住所:東京都新宿区高田馬場4丁目1−6 寿美ビル 403
営業時間:月〜土 9:00〜19:00(日曜休み)/完全予約制
ご予約は、ホームページまたは公式LINEからお願いいたします。

2013年開業、施術歴20年以上、20,000人以上の施術実績をもとに、院長の私が一人で施術を行います。

施術の流れは施術の流れ、道順はアクセスのページをご覧ください。まずは一度、ご相談ください。お待ちしています。

※近日中の空き情報は、公式LINEにて毎日更新しています!

ご予約やご相談ができます!当院公式 LINE@mori19771001